自由に生きる方法は仕事(ビジネス)が関係していた!?

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こんにちは、横井です!

 

自由に生きて行く上では、必ずお金は必要になってきますよね。
つまり、お金を稼がなければなりません。

 

あなたはお金を仕事で稼いでいる、それともビジネスで稼いでいるのでしょうか?

 

自由に生きている人と不自由な人には仕事(ビジネス)つまり、稼ぎ方の違いが関係しているのです。

 

仕事とビジネスの違い

自由に生きる方法が仕事(ビジネス)と関係しているという話をする前に、仕事とビジネスの違いを伝えたいと思います。

 

仕事:やらされること

ビジネス:自分でつくるもの

 

僕の中ではこのように定義します。

 

仕事とは?

「仕事」という時も「仕える事」と書きますよね。
つまり誰かに仕えているのです。

 

基本的にサラリーマンは「仕事」ですよね。

会社から言われたこと、求められたことに取り組むわけですから。

 

ぶっちゃけ、僕は仕事がキライです。

 

 

こういうと驚かれるかもしれませんが、キライなものはキライなのです。

 

多分、僕は仕事をやらされることだと思っているので、「仕事=好きでもないことやらされている事」と感じてしまうことが嫌なのかな。

 

我ながら、サラリーマンは向いていないと思いますよ。。

上司に言われても「なんでそれやらなきゃならないの?」「つまらないな〜」と、本気で考えてやらないと思います。

 

それではサラリーマンはできないので、僕はやりません(できません)。

そんな奴、誰も雇いたくないですよね。

 

ビジネスとは?

仕事に比べて、もっとクリエイティブなものだと思っています。

 

自分で考えたアイデアを形にして、世の中に伝え、誰かの役に立つ。

僕はモノやコトを自分で作ることが好きなので、何かを作り上げる「ビジネス」というものが大好きなのです。

 

もちろん上手くいくことばかりではないです。

それでも、達成感ややり甲斐というのを強く感じますね。

 

自分の店も何もないところから作ってきました。

店内はこういう風にして、メニューはこうしよう、自分で考えて作ることが楽しかったです。

 

今でも店でのイベントを考えて、実行して、お客さんが喜んでくれる姿を見ることが嬉しかったりします。

 

モデルも僕にとってはビジネスです。

全部を自分で作るわけではないです、クライアント、代理店、映像、制作、カメラマン達と一緒に作品を作っていく感覚が好きなのです。

 

全行程を終え、プロデューサーから「お疲れ様でした!!」(パチパチパチ)が出た時の一体感は癖になりますね。

 

言われたことだけやっとけばいいじゃん、そんな感覚でいる仕事をしてモデルと、全員で一緒に作っていくんだという感覚のモデルだったら、あなたがプロデューサーだったらどっちと組みたいですか^^?

 

ついつい、癖や流れで「仕事」と言ってしまいそうになることもありますが、ビジネスをしていたいと思っているので、「仕事」とは言わずに「ビジネス」と言うようにも心がけています。

 

毎日、夜は自分の店で働いて昼間はモデル業に取り組んで良く動いていたこともあるので、「横井さんは仕事が好きなんですねー」と言われることもありました。

 

「そうっすねー」と適当に答えますけど、「内心、仕事じゃねーし」と思ったりもしていますよ^^;

 

自由に生きている人はビジネスをしている

仕事をしている人は、言われたことをする代わりに給料という安定?したお金をいただきます。
当然、給料には限界がありますし言われたことをやらなくなれば、お金はいただけません。

 

それは自分の都合だけでなく、会社の都合にも左右されてしまいますよね?

会社が給料を下げると言われればそれまでですし、いつ会社がなくなってしまうかもわかりません。

 

仕事をしなければお金をもらえないわけですし、いつまでたっても自由にはなれないのです。

 

もちろん、ビジネスをしていても人に価値を与えていない場合はお金をいただけないので、不自由でしょう。

それでも自分のやりたいことをやって生きている分、仕事をしているよりは自由なのかもしれませんが。

 

僕もBARを始めた頃は全然稼げなくて、お金はなかったです。

それでも、自分のやりたいことをやれているということにもの凄い自由を感じていた頃がありましたからね。

 

例え、仕事で稼いでいても時間が無いより、稼げなくてもやりたいことをやっている方が自由なのかもしれません。

 

まとめ

自由に生きたければ仕事ではなく、ビジネスを持ちましょう。
自由に生きている上でお金を稼ぐことは必須ですので、どう稼ぐかを考えなければなりません。

 

自分のビジネスで生活できるだけでも、それはそれで自由なのかもしれませんね。

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