SNSを比較してみた結果、使い方は人それぞれでいい!

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こんにちは、横井です!

 

スマホを触っている若者のほとんどがLINESNSゲームでしょうw

そんな生活の一部になりつつある、人気のSNSを比較してみます。

 

全くSNSを使っていない人も少ないのでは?

「稼ぎたい」「伝えたい」、何かしらの思いがある人には必須ですからね。

 

Twitter

ユーザー数は日本で一番多い

匿名性が高いので、日本人に向いているようですね。

利用目的はそれぞれですが、一番人が多くいるのはTwitterなのです。

 

拡散力がすごい

素人の何でもないツイートが何十万リツイートされて、世界中に拡散されることがあります。

一つの企業を脅かすことにもなりますからね。

 

140文字という文字制限

文字制限がありますので、手軽に投稿できるのです。

まさに「つぶやく」ですね。

 

何かを伝えたい人には、140文字いないという集約力が求められますので勉強になりますよ。

 

リアルタイム性

タイムラインに投稿がリアルタイムで流れるので、発信者のリアルがわかります。

その分、情報の流れが早いので、すぐにあなたの投稿は埋もれてしまいますが。

 

数とスピードで勝負しなければなりません。

 

流行りに敏感になる

トレンドに対しての投稿も多いので、「今は何が流行っているのか」すぐにわかります。

トレンドに乗れば一気に拡散されることもあります。

 

情報収拾しやすい

Twitter内には、有料級の情報が沢山転がっています。

インフルエンサーと呼ばれる人の投稿を追って見ると、勉強になりますよ。

 

カオス状態

Twitter内はっきり言って、何でも有りですw

ポジティブからネガティブまで、属性は様々。

 

発言の自由度が人気の秘密なのでしょうけどね。

 

Facebook

原則、本名・顔出し

自分をオープンにしているので、自分の発言に責任を持てる人しかいません。

みんな良いことしか言わないので、本音が伝わりにくいですが。。

 

30代〜40代の男性がメイン

経営者や意識高い系、ビジネスに活用している男性が多いです。

そういう人と繋がるにはオススメです。

 

相手にしてもらえるかどうかは、別ですが。

 

メールやコミュニティ運営には便利

メッセンジャーで気軽にメッセージを送れたり、コミュニティを作って運営する機能は活用できます。

非公開グループで、招待制のコミュニティも作れたりしますからね。

 

繋がることがメイン

どちらかが一方的にフォローするというよりは、「友達」という関係で繋がりを大事にしています。

 

リアルタイム性がない

タイムラインを見ると、投稿順には表示されないのです。

昨日の投稿が上位表示されたり、投稿したのに表示されていなかったり、ややこしい。。

 

見ている人によって表示のされ方が違いますからね。

Facebookのアルゴリズムで判断しているので、基準は誰にもわかりませんが。。

 

Instagram

10代〜20代がメイン

若い女子に、圧倒的な人気。

ネガティブな写真もないですし、健全ですね。

 

写真がメイン

写真で決まると言っても過言ではないので、こだわりが凄いですね。

加工もInstagram内で手軽にできますし、キレイな写真は簡単に作れます。

 

ストーリーでリアルタイムに動画を配信できる

写真だけでなく、動画でリアルタイム性を出すこともできるようになりました。

24時間で自動で削除されますの、あまり気にせず投稿できるのでしょうね。

 

拡散性はほとんどない

リツイートシェア機能もないので、拡散はほぼされません。

Instagram内で完結されます。

 

ハッシュタグを活用

自分の投稿を多くの人に見てもらうには、ハッシュタグというキーワードを狙うか、人気投稿に載るしかない。

 

YouTube

職業として成り立つ

ユーチューバーのように、職業としても認知されています。

「アホな動画を撮ってアップすれば、お金をもらえる」簡単に思っている若者も多いでしょうが、そんなに甘い世界ではありません。。

 

若者からの支持が高い

若者からは圧倒的に人気のSNS。

10代〜20代でYouTubeを見ていない若者はいないでしょう。

 

見たい動画がいつでも見れますからね。

 

知名度の高いSNS

ビジネスやエンタメなど、幅広く活用されています。

使い方は人それぞれですが、知名度は高いSNSなのです。

 

編集などのハードルが高い

機材を揃えて、1つの動画撮影、編集アップするのに5時間ぐらいかかったりしますからね。

 

それだけ時間と労力を費やしたのに、読者はいない。。

最初のうちはそんなことは当たり前ですから。

 

情報や人柄が伝わりやすい

動画は与えられる情報量が一番多い。

文字だけでは、その人の人柄までは伝わりにくいですからね。

 

ブログ

深い情報が伝わる

Twitterのように140文字では、伝わる情報に限界があります。

濃い情報を伝えたい時には、ブログで書いて届けましょう。

 

SEOを意識すれば、検索エンジンからも導入できる

他のSNSでどれだけ有益な情報を発信したとしても、検索エンジンには評価されません。

ブログはキーワードを意識して書けば、上位表示がされるので知らない人の目に止まります。

 

リアルタイム性も必要ないので、あなたの記事がいつまでも見てもらえる可能性があるのです。

 

成果が出るまで時間がかかる

初心者がどれだけ有益な情報を書いていたとしても、「1ヶ月で月収10万円です!」ということはありえません。

最低でも3ヶ月はかかってきます。

 

時間がかかるので、続かない人が多いのですよね。

 

自分の広告を張れる

Googleアドセンスなど、ブログ内に自分で広告を貼り付けマネタイズすることができます。

広告だけで稼いでいる人も多いですから。

 

トレンドブログのように、読者を集めるだけで収益化も可能なのです。

 

他のSNSと連動が必要

検索エンジンからの導入には時間がかかりますので、他のSNSと連動させて読者を集めましょう。

ブログ単体では、検索エンジンからの導入しか見込めないので、集客が難しいですし、勿体無いです。

 

文字数が関係ない

ぼくも記事によっては、2000文字〜5000文字など文字数が変わってきます。

上限がないので、伝えたい情報を満足がいくまで書くことができます。

 

多くても少なくてもいいわけではなく、読者の問題解決ができるまで書けばいいのです。

 

まとめ

どのSNSを使うかは、あなたが誰に何を伝えたいかによって人それぞれです。

どれでも一長一短がありますからね。

 

他のSNSとも相性が良いのは、Twitterです。

Instagramは他のSNSへの誘導が難しいので、完結してしまいます。

 

この辺も考えて運営していけば、あなたのメディアを一気に育てることも可能ですからね。

上手にSNSと付き合っていきましょう!

終わりに

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