【悪用厳禁】相手の心の扉を開かせる3つのコツ

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こんにちは、横井です!

 

コミュニケーションの中で、お願い事や提案をする時がありますよ。

その前には必ず、やらなければいけないことがあります。

 

まずは、相手の心の扉も開くことが大事なのです。

 

心の扉って、何となく想像できますか?

 

初対面の相手など、あなたは心の扉を閉じています。

あなたに対して、不安な気持ちがあるのです。

 

僕の店に初めてきたお客さんも、僕に対して心の扉を閉じた状態で来店します。僕のブログに対してもそうです。

 

「どんな人が書いているんだろう」「この人の言っていることは信用できるのかな」

警戒しているのです。

 

そりゃそうですよね、どこの誰だかもわからない人を信用しろって方が難しいわけですから。

 

もし、心の扉が閉まっている状態でお願いしたらどうでしょう?

 

ウザいですよね。

 

あまりにしつこいようでした「うるせー!!」と、逆に攻撃性まで出てきます。

 

僕が「ブログで自由になるための方法」を教えます!って言ったって、僕に対しての安心がなければブログを見ないでしょうし、読んでも信用されません。

 

そうならないためにも、安心感を与えなければならないのです。

 

心の開かせるためには??

正直である

「正直者はバカを見る」

そんな言葉を昔、聞かされたことがありませんか?

 

「正直にやっていると、結局バカをみるから何でも正直にやるんじゃない」

そんな意味なのかな。

何言っているんですかね。。

 

正直じゃないからこそ、バカをみるのです!

 

人間も動物なので、鼻が効きます。

 

「あっ、何となくこの人胡散臭いな・・・」

いくら隠そうと思っていても、伝わるものなのです。

 

だったら、最初から正直にしていればいいのです。

 

できるものはできる。

できないものはできないって。

 

正直に言わないから何を考えているかわからないし、相手に伝えわらないのです。

 

この辺は、日本人が下手なところなのでしょうね。

 

僕もお客さんに対して、思っている事を言ってしまうようにしています。

 

「よくこんな怪しい店にきましたね、お客さんも変わってますね」

「お酒キライなんですよねー」

「別に店に来なくていいっすよー」

 

平気で言ってしまいますよ。

だって、本当に思っているんだもん。

 

お客さんが思っているであろうことを、先にこっちから言ってしまうこともコツですよ。

 

自分が言えなくてストレス抱えるぐらいでしたら、言っちゃった方がストレスないですし、相手に気に入られたりします。

 

僕も意外と?毒舌ですが、正直に言うことによって、お客さんが行為を持って僕に接してくれます。

 

僕が毒を吐いても「またまた〜」なんてふざけて返されますが、これって完全に許されていますよね?

 

ブログでも自分の恥ずかしい過去などをオープンにしています。

これもあなたに信用してもらうためです。

 

ここまで書いて「横井はちゃんと存在するの?」とはならないですよね。

モデルだって、自分の存在を曝け出していますよ^^;

 

表情を豊かに

「表情」とは、情を表に出すと書きますよね。

愛情、友情、人情を持って相手に接するのです。

 

人はロボットじゃないですから、情を出していきましょうよ。

 

無表情なので、楽しいのかつまらないのか?一体、何を考えているのかわからない。

そんな人が多過ぎます。

 

そんなんじゃ、人工知能に負けてしまいますよ。

人工知能だって、これから感情を持ってくる時代が来るかもしれないわけですから。

 

情もない、技術もない、一体どこでコンピューターに勝つのですか?

 

反応しましょう

イジメで一番辛いことは何だと思いますか?

 

殴られること?モノを隠されること?

 

実は無視が一番辛いと言われています。

だって、自分の存在を認めてもらっていないのですから。

 

人は認められたくて、認められたくてしょうがない生き物。

僕もあなたもそうです。

 

だったら、認めてあげてくださいよ。

反応がないのは、理解、認められていないということですよ。

 

うちの店のお客さんにもいますよ。

 

普段はバカなんですけど(←正直でしょ)、とにかく笑ってくれる反応の良い奴。

 

「ぎゃはは、それすげぇ!!!」って、オーバーリアクション。

話してるこっちも楽しくなってしまい、ついつい話が止まらなくなってしまいます。

 
そういう奴はみんなに愛される人気者ですよね。

 

反応もただすれば良いってもんじゃありません。

コツがあって、常に相手の立場に立って反応することが大事なのです。

 

「今日、めっちゃ楽しいことがあってさー!」

楽しい話なら

 

「なになに、どうしたの??聞かせてよ!!」

楽しいリアクションを。

 

「実は振られちゃって…泣きそうだよ。。」

悲しい話なら

 

「そうだったんだ・・・」

自分もテンションを下げてください。

 

これが逆になっていると、ただの反応の薄いつまらない奴か、やかましいウザい奴になってしまいます。

 

相手の3倍のリアクションがオススメかな。

 

まとめ

相手を上手く信用させて、モノを売りつけたいするのが詐欺師。

彼らは信用させるのがとにかく上手いのです。

 

異性関係にもそうですよ。

相手の心に入りこんだら、感情だって揺さぶることができるんだから。

 

善良なあなたは、悪用しないでくださいね^^

 

正直で表情豊かに、反応良くが最強!

 

相手に伝えたい何かがあれば、必ず相手の立場に立って段階を踏んで伝えていきましょう。

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